端午の節句①

国際ギフトアドバイザーの東 則行のブログです。

私が幼少のころは、兜の置物が一部屋いっぱいになるほど飾ってありました。
東家の待望の長男であること。(祖父も婿さんで父は兄弟で男一人)
家族、親戚、ご近所、いや世の中全体で子どもを見守り育てていただいていたのかもしれません。
意味があるというか、メッセージがあったのだと思います。
時代は変わり、少子化ですが、世の中全体での雰囲気は感じません。
医療費や学費を無料にするといった政策はありますが、
愛情を注ぐ税策は施せませんよね!
オクリモノアヅマで愛情を売ろうかな?
商品化できないでしょうか?

『Happyと暮らそう』オクリモノアヅマより

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